Vintage motorcycle study

studious1.exblog.jp
ブログトップ
2018年 05月 13日

1968BSA A65 ケーブル周り・配線作業

既にエンジン始動、車検取得まで終わっているNさんのBSAでありますが、今日はまとめブログ。



a0248662_8462386.jpg


a0248662_8464211.jpg


a0248662_8465413.jpg
a0248662_847886.jpg
a0248662_847263.jpg
a0248662_8474651.jpg



a0248662_8475841.jpg
a0248662_8483896.jpg
a0248662_848474.jpg


a0248662_849462.jpg

a0248662_85034.jpg


まずはケーブル製作
スロットルケーブルは単品製作
元々付いていた、スロットルホルダーに合わせマウント製作し長さ調整して取り付け。
ブレーキケーブルも単品製作。
クラッチケーブルは市販品の長さが合わず一部加工取り付け。


a0248662_8511650.jpg
a0248662_8512693.jpg
a0248662_851358.jpg
a0248662_8514498.jpg
a0248662_8515674.jpg
a0248662_8521815.jpg
a0248662_8522844.jpg
a0248662_8523824.jpg
配線作業
配線も一から引き直し。
点火方式はフルトラ、ペイゾンを使います。
点火合わせ取り付け。
モジュールとレギュラーはバッテリー上部にマウント製作取り付け。
ノーマルのA65ブレーキSWは取り扱いが微妙なので、汎用品SWを取り付け。
イグニッションコイル取り付け位置もA65さんは困ります。サイドカバーが干渉しない位置に取り付け、プラグコード製作。

というわけで、この後始動となります


by sgf1906 | 2018-05-13 09:10 | 1968BSA A65 | Comments(0)


<< 日曜日の授業風景      1958陸王RT-Ⅱ 試乗 >>