Vintage motorcycle study

studious1.exblog.jp
ブログトップ

<   2015年 10月 ( 19 )   > この月の画像一覧


2015年 10月 12日

土・日の授業風景

WL ENGINE

a0248662_21131983.jpg
a0248662_21133380.jpg
a0248662_21134264.jpg
a0248662_211351100.jpg

a0248662_2114667.jpg

Mさんのサイドバルブ。
リム組み振れ取りを終えたRホイール、フレームに仮組みしてセンターだしをしてあらためて振れチェック。
ドラムブレーキのプレートとダストカバーが干渉していたため、少々削り。
ホイール周り完了後、ビッグエンドベアリングレースラッピングの続き。





1974NORTON COMMANDO

a0248662_21142141.jpg
a0248662_21143059.jpg

Aさんのノートンコマンド。
新品メーター取り付け、ケーブル&配線作業が終わり、次回こそは試乗へ。





1970TRUMPH T120

a0248662_21145256.jpg
a0248662_2115421.jpg

前回始動したKさんのトライアンフ。
メーターケーブル周り、ガスタンク取り付けガスライン取り付けなど、試乗前準備。





1982TRUMPH T140ES

a0248662_21155082.jpg

a0248662_211652.jpg

a0248662_21171698.jpg

a0248662_2116176.jpg

Nさんのトライアンフ
バルブシートカット&擦り合わせ。灯油チェックし問題なし。






レストアスクール生徒募集中

トリニティースクールから独立し、東京都足立区でレストアスクールを続けて行きます。
いつでも見学にお越し下さい。
また修理・オーバーホール業務も行いますので、お問い合わせお待ちしております。
アイアンスポーツ大歓迎です。




Vintage Motorcycle Study

GARAGEⅠ 東京都足立区六月3-6-16
GARAGEⅡ 東京都足立区栗原2-19-14

sgf1906@nifty.com
090-2752-8638
奈良 純

by sgf1906 | 2015-10-12 23:14 | その他 | Comments(0)
2015年 10月 12日

1955FL1200 バルブガイド・バルブ

今日はYさんのパンヘッド、ヘッドまわりのお話。

a0248662_0164114.jpg

少々ガタがあったバルブガイドは抜き取り交換。
ヘッド側ガイドホールは楕円、変形無く良好。
軽くホーニングし、フロントIN・EX、リアINは14.41mm、リアEXは14.43mm
.003”、.004"オーバーサイズガイドを使います。



a0248662_0173194.jpg

a0248662_017516.jpg

a0248662_0174261.jpg

バルブガイド前加工。
外径はヘッドにあわせハメ代0.04mmに研磨。
ガイド穴はステム径+クリアランス分でリーマー加工。
インテーク側は少々テーパー加工。

a0248662_0175285.jpg


a0248662_018461.jpg

a0248662_0181555.jpg

ケースをよく暖めガイド圧入。
圧入後、嵌め代縮んだガイド穴リーミング。


a0248662_0202354.jpg

a0248662_0182914.jpg
a0248662_0183867.jpg
a0248662_0184954.jpg

で擦り合わせ。
今回はシートの状態が良く、擦り合わせだけでO.K
インテーク、エキゾーストともにあたり幅1.5mm程度。


a0248662_0191832.jpg

最後に灯油漏れチェックしてO.K




1978FXE1200

a0248662_0193094.jpg

土曜日にはFXEのオーナーであるSさんが試乗しに遊びに来てくれました。
初めて乗るショベル 「久々に感動しました」のお言葉お頂きました。
喜んでくれて一安心。
恥ずかしい話でありますが、オーナーさんが喜んでれることで、色んなことが報われた気持ちになれます。
最近人気が下がってきたショベルではありますが、あのパワーとお気楽間は良いですよ本当。





レストアスクール生徒募集中

トリニティースクールから独立し、東京都足立区でレストアスクールを続けて行きます。
いつでも見学にお越し下さい。
また修理・オーバーホール業務も行いますので、お問い合わせお待ちしております。
アイアンスポーツ大歓迎です。




Vintage Motorcycle Study

GARAGEⅠ 東京都足立区六月3-6-16
GARAGEⅡ 東京都足立区栗原2-19-14

sgf1906@nifty.com
090-2752-8638
奈良 純

by sgf1906 | 2015-10-12 00:43 | 1955FL1200 | Comments(0)
2015年 10月 10日

VELOCETTE THRUXTON 試乗

うちでエンジンオーバーホール(腰下メインで)したベロセット・スラクストン。
オーナーさん自らエンジンをフレームに乗せ、各部組みつけ調整。クラッチもバッチリ。
車検業務で持ち込み。

a0248662_017493.jpg
a0248662_017583.jpg

初めて乗ったスラクストンの印象は、思いのほかスムーズ。
荒々しいというイメージではないが、回せば回すほど伸びていきそうなフィーリングはこれぞベロセットって感じ。
またガバット開けたときの加速感はほかのモデルには無い感じ、AMAL1000シリーズ(口径がデカイ)のフィーリングなのだろう。

a0248662_0181018.jpg
a0248662_0182726.jpg

しかしながらスローがイマイチ。アイドリングが不安定でかぶってしまう。
少々調整と思いきやはまってしまった・・・・。
とりあえず小手先整備でアイドリングは安定させ、かぶらない程度に・・・車検を取らなくてはいけないので。
このキャブ、セッティングを出すのに苦労しそうだが、ちゃんと出たら面白そうだな。


a0248662_019341.jpg

夜はFXE試乗。
キャブセッティングもほぼ問題無いのですが、たまにするくしゃみが気になる。
もうちょっと走り込みます。





レストアスクール生徒募集中

トリニティースクールから独立し、東京都足立区でレストアスクールを続けて行きます。
いつでも見学にお越し下さい。
また修理・オーバーホール業務も行いますので、お問い合わせお待ちしております。
アイアンスポーツ大歓迎です。




Vintage Motorcycle Study

GARAGEⅠ 東京都足立区六月3-6-16
GARAGEⅡ 東京都足立区栗原2-19-14

sgf1906@nifty.com
090-2752-8638
奈良 純

by sgf1906 | 2015-10-10 01:01 | VELOCETTE THRUXTON | Comments(0)
2015年 10月 08日

水曜日の授業風景


1947FL1200

a0248662_11594933.jpg
a0248662_120015.jpg
a0248662_120111.jpg
a0248662_1202339.jpg

Iさんのナックルヘッド。
Dスプロケット交換、オペレーティングカムブッシュの交換も終わり、張り替えたブレーシュー取り付け。
あたりっぷり擦り合わせ。





1980XLH1000

a0248662_120468.jpg
a0248662_1205910.jpg

Iさんのアイアンスポーツ。
ぶつかった形跡がある、フロントリムの振れ取り。
上下左右の振れは無くなったものの、一部の凹みはとれず・・・。とりあえず一旦使ってみます。

a0248662_1211153.jpg
a0248662_121293.jpg
a0248662_1213991.jpg
a0248662_1214952.jpg

フロントフォークはシール関係を全交換して組み付け。





1950EL1000

a0248662_1222338.jpg
a0248662_1223816.jpg
a0248662_12399.jpg

a0248662_1225036.jpg

Mさんのパンヘッド・トランスミッション。
分解清掃後、計測作業。
メインドライブギアブッシュ、メインシャフト3rdギアブッシュ、キックラチェットギアブッシュ交換決定で抜き取り。カウンター1st,2ndギアのフローティングブッシュも交換。
ギア類、メインシャフトは状態良し。カウンターシャフトは交換します。
メインドライブギアベアリングレースも大分広がり虫食いもあるので、交換。






レストアスクール生徒募集中

トリニティースクールから独立し、東京都足立区でレストアスクールを続けて行きます。
いつでも見学にお越し下さい。
また修理・オーバーホール業務も行いますので、お問い合わせお待ちしております。
アイアンスポーツ大歓迎です。




Vintage Motorcycle Study

GARAGEⅠ 東京都足立区六月3-6-16
GARAGEⅡ 東京都足立区栗原2-19-14

sgf1906@nifty.com
090-2752-8638
奈良 純

by sgf1906 | 2015-10-08 12:17 | その他 | Comments(0)
2015年 10月 07日

1978FXE1200 膿だし

オーバーホール依頼のショベル・FXEは車検業務が終わり、微調整。

a0248662_8253611.jpg


a0248662_8254829.jpg

一回目オイル交換。


a0248662_8255943.jpg
a0248662_82688.jpg

シリンダー・ヘッド周り増し締め、タペット調整。


a0248662_8272743.jpg

アイドリングの戻りが悪かったため、ガバナースプリングは強めのものに交換。


この後少々走りこみ膿だしをしていきます。




レストアスクール生徒募集中

トリニティースクールから独立し、東京都足立区でレストアスクールを続けて行きます。
いつでも見学にお越し下さい。
また修理・オーバーホール業務も行いますので、お問い合わせお待ちしております。
アイアンスポーツ大歓迎です。




Vintage Motorcycle Study

GARAGEⅠ 東京都足立区六月3-6-16
GARAGEⅡ 東京都足立区栗原2-19-14

sgf1906@nifty.com
090-2752-8638
奈良 純

by sgf1906 | 2015-10-07 08:35 | 1978FXE1200 | Comments(0)
2015年 10月 06日

1982TRUMPH T140ES バルブガイド

今日はNさんのトライアンフヘッド周りのお話。

a0248662_916462.jpg
a0248662_9165639.jpg

ガタ多めだったバルブガイドは抜き取り。
この年式のガイドは鍔無しでCクリップで圧入位置が決まっているものが付いています。
このガイドパーツも出ないし、鍔が無いのは嫌だなってことで、普通の鍔つきガイドを使います。


a0248662_9171756.jpg

ヘッド側ガイドホールは傷変形なく良好。
4箇所とも12.71mm

a0248662_9172811.jpg

いつものKIBBLEWHITE製、バルブガイドとバルブを使います。
ガイドは+.002”サイズ(外径12.77mm)


a0248662_917436.jpg

まず外径をヘッドとの嵌め代0.04mm程度になるよう、0.02mm研磨。

a0248662_9175438.jpg

バルブステム径に対しIN0.03mm、EX0.05mmクリアランスをとり予めリーマー加工。
これを初めにやっておかないと、圧入後のリーマー通しが大変です。

a0248662_9183917.jpg


a0248662_9185552.jpg

ケースをよく暖めガイド圧入。
良い嵌りっぷり。

a0248662_919572.jpg

圧入後、嵌め代縮んだガイド穴をりーミングしガイド完成。
次回、シートカット・擦り合わせです。

a0248662_9191672.jpg






レストアスクール生徒募集中

トリニティースクールから独立し、東京都足立区でレストアスクールを続けて行きます。
いつでも見学にお越し下さい。
また修理・オーバーホール業務も行いますので、お問い合わせお待ちしております。
アイアンスポーツ大歓迎です。




Vintage Motorcycle Study

GARAGEⅠ 東京都足立区六月3-6-16
GARAGEⅡ 東京都足立区栗原2-19-14

sgf1906@nifty.com
090-2752-8638
奈良 純

by sgf1906 | 2015-10-06 09:44 | 1982TRUMPH T140ES | Comments(0)
2015年 10月 04日

土曜・日曜日の授業風景


1980XLH1000

a0248662_20504464.jpg

a0248662_2051104.jpg
a0248662_20514264.jpg
a0248662_2051551.jpg
a0248662_20521151.jpg
a0248662_20522573.jpg

Iさんのアイアンスポーツ
オイルポンプを組み付け、オイルポンプギアの回りっぷり、バッククラッシュチェック後、タイミングギア周り本組みし、オイルの回りチェック。


a0248662_20531940.jpg
a0248662_20534341.jpg


a0248662_20544667.jpg
a0248662_20545648.jpg

a0248662_20551385.jpg

クラッチ回りチェック後、ダンパースプロケット(コンペンセータースプロケット)取り付け計画のため考察。
(77年以降のアイアンにはエンジンダンパーが付かなくなります)


a0248662_2056286.jpg

a0248662_20561611.jpg

a0248662_20563425.jpg
a0248662_20564475.jpg

ホイールベアリング交換後、ベアリングのガタチェック。
シム調整もいらず良好だが、フロントリムは以前にぶつかった形跡が・・・。次回スポークの張りで調整してみます。






1974NORTON COMMANDO

a0248662_2057187.jpg
a0248662_20573099.jpg
a0248662_20574270.jpg

a0248662_2057537.jpg

Iさんのノートンコマンド
効かないで有名なフロントディスクブレーキはマスターシリンダーを純正からロッキードに交換。
ブレーキホースの長さ調整をして、エア抜き。


a0248662_20581068.jpg

a0248662_2058334.jpg

a0248662_2059052.jpg

マスターシリンダー側のスイッチボックスを排除したので、ハンドル回りの配線やり直し。
純正のハンドル回りの配線のまとめ方が美しい。
写真を撮り忘れましたが、スピード・タコメーターも交換。社外メーターの全長が違いうためマウントスクリューを加工し取り付け。マスキングテープでメーターの塗装が剥げるなどの事件あり。





WL ENGINE

a0248662_2183526.jpg

a0248662_2181315.jpg

a0248662_2185443.jpg

a0248662_2193877.jpg

MさんのWLはコンロッドビッグエンドベアリングレースのラッピング。
虫食いがひどかったレースは新品に交換。新品とSTDサイズローラーを使う計算で、両ロッドレース0.4mm以上研磨しなければなりません。
この0.4mmという数値、少なく感じますがラッピングして広げるのは非常に大変です。
ラッパーとレースにガタがあるままラッピングしてしますと、レースが変形してしまいますのでラッパーを調整しつつラッピングしていきます。(平行でなければいけないレースが逆樽状(テーパー状)になってしまう)
またこのラッパー、厳密には平行ではなくテーパー気味になっています。そのため削っては計測しつつ、変形しないように注意を払いながらの作業です。
この日削れた数値は0.3mm・・・苦行です。






1976XLCH1000

a0248662_21134480.jpg

a0248662_21115460.jpg

a0248662_21111885.jpg

a0248662_21123893.jpg

a0248662_21124950.jpg

Z君のアイアンスポーツ。
終わっていたスプロケットカバーは新品に交換。そのため左右キックシャフトブッシュの位置がずれるので、調整ラッピング。その後、キッククランクギアのスラストチェック。
ラチェットギアブッシュのスリーブは段付きに減っていたの良品に交換。ブッシュは状態が良かったのでそのまま使いいます。仮組みして作動チェック良好でO.K。


a0248662_2114199.jpg
a0248662_21143051.jpg

エンジンマウント部の螺子製作、ネジ山修正しエンジン乗っけ。
エンジンかち上がってます。







レストアスクール生徒募集中

トリニティースクールから独立し、東京都足立区でレストアスクールを続けて行きます。
いつでも見学にお越し下さい。
また修理・オーバーホール業務も行いますので、お問い合わせお待ちしております。
アイアンスポーツ大歓迎です。




Vintage Motorcycle Study

GARAGEⅠ 東京都足立区六月3-6-16
GARAGEⅡ 東京都足立区栗原2-19-14

sgf1906@nifty.com
090-2752-8638
奈良 純

by sgf1906 | 2015-10-04 22:10 | その他 | Comments(0)
2015年 10月 03日

1980XLH1000 ネックベアリングカップ製作

たまにあるアイアンスポーツのネックスポスポ問題。
Iさんのアイアンは結構ひどく、既存のネックカップを溶射肉盛などでオーバーサイズにしても無理だと判断。
(詳しくはこちら)
オーバーサイズにネックカップを製作することにしました。

a0248662_23565013.jpg

a0248662_235729.jpg

まずはフレームに圧入側、製作。
上下センターを出しボーリングしたフレームネックサイズに合わせて、圧入部分製作。

a0248662_23572386.jpg

a0248662_23573784.jpg

専用生爪を作りとんぼ。

a0248662_2357491.jpg

ベアリングレース側製作。

a0248662_2358052.jpg

a0248662_23581067.jpg

右側、純正カップを見本に製作。
あともう一個作らなくては・・・・。




レストアスクール生徒募集中

トリニティースクールから独立し、東京都足立区でレストアスクールを続けて行きます。
いつでも見学にお越し下さい。
また修理・オーバーホール業務も行いますので、お問い合わせお待ちしております。
アイアンスポーツ大歓迎です。




Vintage Motorcycle Study

GARAGEⅠ 東京都足立区六月3-6-16
GARAGEⅡ 東京都足立区栗原2-19-14

sgf1906@nifty.com
090-2752-8638
奈良 純

by sgf1906 | 2015-10-03 05:45 | 1980XLH1000 | Comments(0)
2015年 10月 01日

1976XLCH1000 オイルポンプ

今日はZくんのアイアンスポーツ、オイルポンプの組み付け。

a0248662_2442197.jpg

オイルポンプボディー、内壁の傷は少々あるものの、これぐらいは許してという感じでこのまま使います。

a0248662_2461998.jpg

ボディー面とギア面のクリアランスチェック。
フィード側、リターン側ともに、ほぼゼロでO.K。
アイアンのガスケットはペラペラで0.15mm程度。この厚みがクリアランスとなります。

a0248662_2463948.jpg

問題がチェックバルブ。
元々入っていたチェックバルブは随分硬いものが入っていました。以前チェックバルブの効きが悪く苦労したのでしょう。

a0248662_247414.jpg

チェックバルブのあたりっぷりをチェックし擦り合わせ。

a0248662_2475266.jpg

光明丹をつけチェック。

a0248662_2481310.jpg

a0248662_2482533.jpg

で灯油チェック。これで漏れが止まってくれれば良いが。


a0248662_2491342.jpg

a0248662_2514811.jpg

a0248662_2494072.jpg

オイルポンプ仮組み。
70年代アイアンのオイルポンプは位置決めピンが無いので、ボディーを動かしつつ、ブリーザーバルブギアを回しながらポンプボルトを締め付け、スムーズに回る位置にをだします。
ギアが良く回る位置はボディーに印を付けておきます。

a0248662_2495555.jpg

a0248662_2501012.jpg

オイルポンプ本組み。締め付けトルクは10N.m程度。
ブリーザーギアのタイミングを合わし、オイルポンプドライブギア取り付け。
オイルポンプドライブギアの印が上に来るときに、ブリーザーギア〇がインアースリーブの凹の位置に来るようにします。

a0248662_2502373.jpg

ホースを取り付け、オイルチェック。

a0248662_2503462.jpg

a0248662_2505114.jpg

a0248662_251326.jpg

ビッグエンド、ロッカーへのオイルライン、リターン共に問題なし。
というわけでオイルポンプO.Kです。





レストアスクール生徒募集中

トリニティースクールから独立し、東京都足立区でレストアスクールを続けて行きます。
いつでも見学にお越し下さい。
また修理・オーバーホール業務も行いますので、お問い合わせお待ちしております。
アイアンスポーツ大歓迎です。




Vintage Motorcycle Study

GARAGEⅠ 東京都足立区六月3-6-16
GARAGEⅡ 東京都足立区栗原2-19-14

sgf1906@nifty.com
090-2752-8638
奈良 純

by sgf1906 | 2015-10-01 03:31 | 1976XLCH1000 | Comments(0)