カテゴリ:1971FLH1200( 36 )


2013年 12月 08日

1971FLH1200 エンジン始動

I籐さんのショベルヘッド大詰めです。
エキゾーストパイプ、サイレンサーを付けエンジン始動です。

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純正左右2本だし集合マフラー?
FLHのエキパイはフロント、リアのエキゾーストが集合しながらも、左右2本出しであります。

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エキゾーストパイプボルトはヘッドのねじ山を痛めないようにスタッド製作。

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車体左側に出るエキゾーストパイプは、リアエキゾーストパイプから分岐します。

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プライマリーカバーを這うように出るレフトサイドエキゾーストパイプ。

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干渉しないように、リアブレーキラインを曲げ直す。

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こちらは、サイレンサーマウント。
一見同じものに見えますが、左右で違います。車体左側チェーンが逃げるように、フレームマウント部分の距離が微妙に長いです。

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行儀良く並んだところでエンジン始動です。




by sgf1906 | 2013-12-08 01:55 | 1971FLH1200 | Comments(0)
2013年 06月 10日

1971FLH1200 フロントフェンダー

今日は久しぶりに、I籐さんのFLHネタ。
フロントフェンダーにフェンダーチップ、トリム、レール、フェンダーランプなど付け仮組み。
フェンダーランプの配線は先に配線を通しておきます。

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フェンダーと取り付けるのに一旦フロントホイールを外す。

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フェンダーマウントボルトと共締めのフロントフェンダーバンパー。
フェンダーとバンパーの間に随分隙間があるので、実測しカラー製作。

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重いフェンダーとホイール、二人掛りの作業です。

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ホイールを付ける時は一旦、フェンダーマウントボルトを外しフェンダーを吊り上げておき、ホイールを取り付けます。
なかなか面倒臭いです。

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フェンダーレールのマウントナットがタイヤにあたるなど問題もありながら、とりあえず完成。
イヤーFLHのフロント回りは腰に悪いです。

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by sgf1906 | 2013-06-10 10:19 | 1971FLH1200 | Comments(0)
2013年 05月 01日

1971FLH1200 コンペンセータースプロケット(プライマリー組み付け2)

今日はハーレー。ショベルビッグツインのプライマリー回りのお話。
なんやかんや問題があったI氏のプライマリーここでまた少々。

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コンペンセータースプロケット(エンジンスプロケット)、クラッチシェル、プライマリーチェーンを取り付け、チェーンラインを確認。
チェーンラインはO.K(チェーンラインが出ていない場合はスプロケット側にスペーサーを入れ調整)

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クラッチを組みクラッチスプリング取り付け長を調整。
3本のクラッチハブスタッドナット締め込み、クラッチスプリングがリーリーシングディスクとプレッシャープレートの間で約1インチになるように調整。
それぞれのスプリング長が均等なのが好ましい。



とまぁここまでは良かったのですが、コンペンセータースプロケットのリテーナーが動いてしまっている(空回り)のを発見。

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コンペンセータースプロケット(エンジンダンパースプロケット)はシャフト上で空転するカムが付いたスプロケットをシャフトと連結しているスライディングカムがスプリングに押されることにより、急加速時エンジンブレーキ時のチェーンから伝わる衝撃をエンジンスプロケットのカムがスライドすることにより逃がしています。

図34のリテーナーはスプリングが付いており、ナットを止めることによりスプリングで押されコンペンセータースプロケットが固定されます。
つまりナットを止めた時点でコンペンセータリテーナーが手で動く(回る)という事はスプリングの押しっぷりが悪いということになります。
スプリングが弱いと押さえつけられている、スライダーカムとスプロケットカムにガタができ、走行時にぷ来マラーからゴトゴトと音がします。

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左が古いコンペンセータースプロケットナット、左が新品。
段つきの部分からナット座面部分の距離が古いものの方が多いのがわかるでしょうか?
ナット座面部分が磨り減り、距離が長くなったことでスプリングを押さなくなってしまった訳です。

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リテーナー(スプリング)のナットの座面が当る部分も磨り減っています。

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という訳で、新品に交換しプライマリー回り完成です。




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by sgf1906 | 2013-05-01 01:49 | 1971FLH1200 | Comments(0)
2013年 04月 21日

1971FLH1200 シリンダー・シリンダーヘッド組み付け

今日はショベル・ビッグツインの腰上組み立て。

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まずリングギャップ、クリアランス計測。
エンドギャップ 0.25mm~0.51m
サイドクリアランス 0.1mm~0.13mm
1st、2ndリングの上下を間違えないようにピストンに装着。

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特殊工具でピストンピンクリップを挿入。

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ハーレーでよく使われているスパイラルタイプのピストンピンクリップ。
最後までちゃんと溝にハマッているかチェック。ワタシはこのクリップが外れた事があります。

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4本のシリンダーベースナットを締め付けトルクで締めます。
締め付けトルクは純正のガスケットを使ったときの数値であり目安で、均等締め、増し締めが大事です。
ベースナット締め付けトルク 44N.m~50N.m

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シリンダーーヘッドも取り付けます。
締め付けトルク 89.7N.m

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シリンダーヘッドを本締めする前(ヘッドが動く状態)でインテークマニホールドの角度を合わしておきます。
ここの角度は約60度でインマニとの角度が合っていないと2次エアーを吸いやすくなります。
V-TWINの弱点です。

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という訳で、大分バイクらしくなりました。



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by sgf1906 | 2013-04-21 00:13 | 1971FLH1200 | Comments(0)
2013年 03月 28日

1971FLH1200 プライマリー周り組み付け

今日はショベル・ビッグツインのプライマリー周りのお話。

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まずはオルタネーター組み付け。
使うオルタネーターは32AMPの高出力タイプ。オルタネーターシムとスプロケットシャフトシムが付属されています。
ステーターとローターが干渉してしまう場合があるのでチェック。

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インナープライマリーカバーを組み付けます。
まず、エンジン側の4本のボルトを止めます。
プライマリーの内側に付くボルトはワイヤリングします。(プライマリー内で外れない為)

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次にインナープライマリーとミッションを止めます。
この時、ミッションはまだフリーです。

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最後に5本にミッションマウントボルト&ナットを止めミッションを固定。

ミッションを先に固定してからインナープライマリーをつけると、エンジンとミッションの位置のずれから、プライマリーに変な力が掛かり、破損に繋がります。

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クラッチハブを取り付けます。
しかしながら、変な抵抗が・・・。

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どうもクラッチハブのスタッドカシメ部分が膨れて、プライマリーに当っているようです。
(社外製の5本スタッドハブです。)
ヤスリで削り修正。

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気をを取り直して、クラッチハブを取り付け。
締め付けトルク80N.mで締め付け。

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ちなみに、インナープライマリーを取り付ける前にドライブチェーンを付けておきましょう。
ドライブチェーンがダルダルになるとスターターモーターハウジング部分に当ってケースがやられるので、気をつけましょう。




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by sgf1906 | 2013-03-28 01:19 | 1971FLH1200 | Comments(0)
2013年 03月 27日

1971FLH1200 キックカバースタッド ネジ修正

キックカバースダッドに共止めのバッテリーマウントを付けているときの出来事。
呟くI籐氏 「ナットを締めても締めてもしまりませぬ。」
ワタシ 「あーこりゃ駄目ですな。キックカバーを外しましょう。」
I籐氏 「!?」

そうです、ケースの雌ねじ側がナメてスタッドボルトが抜けてきたのです。

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綺麗にねじ山が無くなっています。
ヘリサート加工をするのですが、フレームに乗っている状態なので垂直に下穴を開けるのが大変です。
複数スタッドボルトが立っているので、穴位置がずれたり垂直が出ていないとキックカバーが入らなくなってしまいます。

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中古キックカバーを使い、垂直ドリル冶具を製作。
5/16”-18山ヘリサートタップ下穴ドリルサイズ8.4mmの内径スリーブをキックカバーに圧入。
これで穴位置、垂直が出ます。

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ヘリサートタップも垂直にねじ山を立てたスリーブを作り、垂直にタップを立てます。

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コイルを入れて終了。

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ピターリキックカバーが付きました。
使わないと思われたパーツも色々使い道があるものです。







今日のネガポジ

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バラすと何かがあるのです。クラッと来るS籐君。おめでとう御座います。
詳しくはこちらまで。


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by sgf1906 | 2013-03-27 02:49 | 1971FLH1200 | Comments(0)
2013年 03月 20日

1971FLH1200 スターターモーターハウジング

今日はショベル・ビッグツインのスターターハウジングのお話。

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65年~84年まで使われているこのタイプのハウジング。
見た目は同じでも年式、モデルによって微妙に違います。

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FLモデルは二種類。
65年~E79年までは、2つのマウントボルトはプライマリーケース側にねじ山が切ったり、モーター側から止めます。

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L79年~82年のものはスターターハウジングの片側にねじ山が切ってあり、片側のボルトはスターターモーター側から、片方のボルトはプライマリーカバー側から止めます。
つまり、インナープライマリーも違うことになります。

おまけに73年以降のFXモデルは日立製モーターを使っているので、モーターマウント部のボルト径、位置が違います。(FLモデルはプレストロイト製)

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今回使うスターターモーターハウジング(65年~71年)にカシメられている筈のスラストワッシャーが無かったので、製作し装着。

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無事セルモーターが付きました。
この車両はプライマリーベルト、おまけにインナープライマリーはクラック&穴あき状態で使い物にならず、プライマリー周りをほぼYAHOOオークッション中古パーツかき集めで揃えた為、年式違いパーツで苦労しました。




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by sgf1906 | 2013-03-20 02:30 | 1971FLH1200 | Comments(0)
2013年 02月 18日

1971FLH1200 プライマリードレンボルト

ねじ山が舐めている事が多い、ショベル・ビックツインのプライマリードレン。ヘリサート加工のお話。
このドレンボルトサイズは1/2”-20山UNF。
回しづらいところにある上に、ネジ径に対しボルト頭の二面幅が大きい。その為、オイル漏れを嫌いオーバートルクで締め舐めさせてしまうのでしょう。

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ボール盤にインナープライマリーをセットアップし、下穴を13mmドリルで掘り、ヘリサートタップで新たなねじ山を切ります。
とにかく座面に対して垂直に下穴を開けられるようにセットアップするのが大切です。
垂直が出てないと座面が当らずねじ山修正してもオイルは漏れてしまいます。

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ヘリサートコイルを入れ、無事ヘリサート終了。
ピッタリ座面が出ています。

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by sgf1906 | 2013-02-18 05:32 | 1971FLH1200 | Comments(0)
2013年 02月 07日

1971FLH1200 ホイール組み付け

今日はショベル・FLHのホイールのお話。
67年から72年まで使われていたもので、前・後輪共用でボールベアリング。

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このホイールの軸受けベアリングは、ハブ側に1つ、ブレーキドラムに1つ(リアドラムは二つ)付きます。
軸受ベアリングの距離が長い事、力が掛かるドラムにベアリングが付いていることは良いと思えますが、ハブとドラムはボルト止めですから、製品精度悪いと軸がずれてしまう恐れがあります。

今回使うハブはリプロ品の新品。おまけにフロントドラムも新品。しっかり合うか心配です。

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フロント、リア共にドラムブレーキを車体につけて置き、ホイールを組みます。

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ここで1つ問題が・・・、フロントアクスルシャフトのアクスルスリーブが入る部分が太い、尚且つ長い。
カラー製作、シャフト研磨し問題解決。
もちろん、このパーツ達もリプロ品です。

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最後に専用工具でハブロックナットを締めベアリングの押しっぷりを調整。(ドラムとサイドプレートの位置関係も変わる。)ちなみに逆ネジです。


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心配していた軸のずれも無く、回り続けるホイール完成。
年式違いのものばかりの付いて苦労しましたが、その分勉強になりました。




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by sgf1906 | 2013-02-07 03:25 | 1971FLH1200 | Comments(0)
2013年 02月 06日

1971FLH1200 フロントドラム

今日はショベル・ビックツインFLHのFドラムブレーキのお話。
69年~71年まで使われていた車体の右側に付くタイプのドラムブレーキ。
68年以前のものとは、共通部品が少ないので、お気をつけを。

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ライニングを張り替えた、ブレーキシュー。
ドラムとブレーキシューが引きずらない程度まで、ブレーキカムとブレーキシューの当り面を削ります。
カムが回転したときに左右のカムが均等に動くように削らなければいけません。

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ピボットスタッドとサイドプレート(バックプレート)のピボット部に“隙間”があります。
ここにガタがあると、ピボットスタッドを締めた位置によってブレーキシューのあたり方が変わってしまいますし、制動時の反力トルクがかかる訳ですから良くありません。
スリーブを作ってガタを無くしました。


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このドラムブレーキはサイドプレートの内側にカムレバーが付きます。
洒落ていますがメンドクサイ。
サイドプレートアッセンブリーをフレームに付けておき、カムを固定しブレーキワイヤーの長さを調整します。

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ドラム(ホイール)を付け、微調整はブレーキケーブルアジャスターでします。

この車両は元々、年不相応のパーツばかり付いており、元に戻すのにパーツがなんやかんや合わず大変でした。ここまで戻せたのはI籐さんの根気のお陰です。
私は純正主義ではありませんが、年相応のバイクが好きです。



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by sgf1906 | 2013-02-06 03:38 | 1971FLH1200 | Comments(0)