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カテゴリ:1979FLH1340( 15 )


2014年 07月 22日

1979FLH1340 エンジン始動

オイルポンプギアキー入れ忘れ事件があったF田さんのショベルヘッドですが、キーを入れポンプガスケット合わせ、ポンプギアくるくるチェック、タペット調整、点火時期調整をし直し再始動。
無事オイルも戻り一安心です。

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しかしながら少々2次エアを吸っていますので、マニホールドシールをチェックします。
ちなみにこの写真はヤラセです。


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W辺さんのナックルヘッドは車体回りの作業がほぼ終わり、始動まであと間近。


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トリニティー卒業生のS巻さんサービカーで登場。
VMSの横にバックギアで駐車。なんだか感動しました。




急募
土曜日・日曜日のレストアスクールの生徒さんがもうすぐ卒業間近ですので、スクールに空きが出ます。
という訳で、新入生大募集中です。
エンジン・車体含めたフルレストア、エンジン・ミッションOH、部分修理でもO.Kです。
1978年ショベル・ローライダーの教材車も仕入れ予定あり。
ご興味ある方はご連絡下さい。熱い問い合わせお待ちしています。








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奈良 純

by sgf1906 | 2014-07-22 01:38 | 1979FLH1340 | Comments(0)
2014年 03月 30日

1979FLH1340 リアホイール(スターハブ)

久しぶりにF田さんのショベルヘッドネタ。ホイール回りのお話。
年式的にはテーパーベアリングのハブ、ディスクブレーキのリア周りですが、この車両にはスターハブ&油圧ドラムが装着されています。

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スターハブを分解し、清掃・点検・計測。

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ガタが多く、ベアリング・ベアリングスリーブ共に使い物にならず。

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ベアリングスリーブは新品に交換。

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ローラーもオーバーサイズに交換。

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LEFTサイドはハブ内径(レース)44.51mm、ベアリングスリーブ外径31.75mm ローラーサイズ6.37mmでクリアランス 0.03mm

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RIGHTサイドはハブ内径(レース)38.15mm ベアリングスリーブ外径25.4mm ローラーサイズ6.36mmでクリアランス0.03mm

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スラスト量をシムで調整。

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で、ホイール取り付け。
この車両はリジット化されている為、サイドプレートスペーサーを延長してチェーンラインをあわせてあります。
その為、アクセルスリーブのでっぷりが悪くアクスルナットの座面がでていません。

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カラーを作り取り付け、ナットもちゃんと止まるようになりました。

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by sgf1906 | 2014-03-30 23:30 | 1979FLH1340 | Comments(0)
2014年 02月 12日

1979FLH1340 プライマリー回り

今日はF田さんのショベルヘッド・プライマリー回りの作業です。

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まずはクラッチハブを規定トルクで締め付け。

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クラッチハブとシェルにはガタが多かったので、ビッグフィックスローラーに交換。
ガタはなくなりました。

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ラムジェットリテーナーを付けます。
コイツはクラッチを切ったときにせり出てくるクラッチシェルのストッパー的役割をします。

クラッチシェルはクラッチハブベアリングを介してクラッチハブ上でフリーに回っています。
カラッチハブとシェルのガタが多くなると、クラッチを切ったときにシェルが外にせり出て、クラッチの切れが悪くなったり、ジャダーの原因になります。

ラムジェットリテーナーの面研、スラスト量を調整し取り付け。

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スチールプレート、フリクッションプレートを取り付け、クラッチスプリング取り付け長調整。

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コチラはエンジンスプロケット側。
ステーターコイルを取り付け、ローターと側面が接っていないかチェック。


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エンジン側のプーリー内側にカラーを入れベルトのライン調整。

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エンジンスプロケットナットを規定トルクで締め付け。

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と言う訳でプライマリー回り完成です。





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by sgf1906 | 2014-02-12 10:49 | 1979FLH1340 | Comments(0)
2013年 12月 09日

1979FLH1340 ネックベアリング

フォークステムを製作した、F田さんのスプリンガーフォーク。
このステムはショベルのネックに合うようテーパーベアリング用に作りました。

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リジットフォークにステム圧入後、溶接。

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インラインのフォークステム位置も曲がりなく問題なし。

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LOWER側のテーパーベアリングを圧入。
嵌め代は0.02mm

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こちらはフレームネック側。
専用工具を使い垂直にベアリングレースをネックカップに圧入。

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UPPER側テーパーベアリングを入れ、トップブリッジを付けネック回り完成。
この車両のネック回りはなんやかんやと苦労しました。





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by sgf1906 | 2013-12-09 10:22 | 1979FLH1340 | Comments(0)
2013年 11月 25日

1979FLH1340 スプリンガーフォークステム

スプリンガーフォークが付いていたF田さんのショベル。
ネックベアリングはテーパーベアリングが付いており、専用工具で抜こうとしても、圧入がきつくなかなか抜けない。
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インナーレースに切れ込みを入れどうにか抜いたものの・・・。

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純正と思われるスプリンガーフォーク。
純正フォークの場合、ネック軸受けはボールベアリング。
(社外でテーパーベアリングのスプリンガーフォークはでている)

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ボールベアリングのネックステム、ベアリング受け部のステム径は26.14mm。
しかしながらコイツは、25.65mm~25.54mmと0.1mm楕円。
適当に削られた後があります。
テーパーベアリングの内径は25.4mm・・・これではこれではきつく、圧入出来ません。
もったいなくありますが、これではこのステムシャフトは使えません。

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という訳で、ステムシャフトを抜き、新たにシャフト製作。(白田工機さんに依頼

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元々付いていた、シャフトに合わせスプライン加工。ベアリング圧入部分に径は、テーパーベアリングが使えるように25.42mm(嵌め代0.02mm)

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カラーを製作しトップブリッジを軸にしてシャフトを真っ直ぐ入れられるようにします。

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全ネジを使い、ステムシャフト圧入。
無事圧入完了。とりあえずここまで来ました。

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by sgf1906 | 2013-11-25 10:20 | 1979FLH1340 | Comments(0)
2013年 11月 17日

1979FLH1340 タイミングギア周り

あれ?ふと気づくとF田さんのショベルヘッドネタをブログに上げてない・・・。
作業が止まっている訳ではありません。ワタクシが書き忘れていました。
という訳でチョット前の話になりますが、タイミングギア周りのお話。

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まずはカムシャフト。
減ってしまっているシャフトを研磨&ハードクロームで修正しようかと考えましたが、新品を買った方が安いってことで、ANDREW製のJカムに交換

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カムブッシュは磨耗が少なく問題なし。
ピニオンシャフトはクリアランス0.06mm~0.07mmってところで交換決定。

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使うピニオンシャフトブッシュはJIMS製の物。
JIMSのブッシュは内径が0.02mm程度小さく作られています。
圧入後のリーマー作業が大変なので専用生爪に銜え旋盤で内径拡大。シャフトが渋く入る程度に。

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ダウエルピン穴を製作し、カムカバーに圧入。

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専用リーマーでラインリーミング。

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ピニオンベアリングレースは楕円無く問題なし。
レース内径44.475mm シャフト径31.745mm 新品ローラー径6.35mm
でクリアランス0.03mm 

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カムカバーを付け回りっぷりをチェック。

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コチラはカムギア・ブリーザーギアのスラストシム調整。
カム・ブリーザーギア共に0.1mm程度にしました。

という訳久しぶりに登場のF田さんのタイミングギア周りの調整はこれで終了。

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by sgf1906 | 2013-11-17 23:30 | 1979FLH1340 | Comments(0)
2013年 07月 14日

1979FLH1340 T/Mカウンターシャフト

今日はF田さんのショベル・ビッグツイン、T/Mカウンターシャフト組み立て。

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ギア、シャフト自体は問題なし。
ベアリング、ローギア・セカンドギアのフローティングブッシュ交換、調整です。

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まずはベアリング交換。
LATE76年以降からは一体式のニードルベアリング。カウンターシャフトギアに圧入。

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今回問題だったのが、2ndギアのスラスト量。
スラスト量が多く0.65mmある。(マニュアル上は0.08mm~0.5mm)
0.5mm厚のシムを製作し、クリアランスを0.1mmに調整。

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カウンターシャフトギアのスラスト量もシム調整し、0.15mm程度に。

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という訳で本組み。
ケースを縦置きにすると組みやすいです。

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カウンターシャフトナットを締めカウンター側完了。

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by sgf1906 | 2013-07-14 01:20 | 1979FLH1340 | Comments(0)
2013年 06月 24日

1979FLH1340 T/Mメインシャフト

今日ショベル・ビッグツインのトランスミッション、メインシャフト側の組み立て。

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メインシャフトはアンドリュース製のものに交換。
ブッシュ、ベアリング類も交換です。

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ケースを暖め、スプロケット側のメインシャフトベアリングを圧入。
LATE77年以降のものは一体式のニードルベアリング。

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メインシャフトにロー&セカンドギア、キック側のメインシャフトベアリングを組んでおきます。

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メインドライブギア、メインシャフトを仮組みし、メインドライブギアのエンドプレイ(スラストクリアランス)を計測。
スラスト量は0.3mm。(マニュアル上 0.25mm~0.63mm)

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サードギア、ギアワッシャー、リテーニングリング、ドッグギアをギアケースの中に入れておき、メインシャフトをキック側から挿します。

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ドッグギアの「HIGH」マークはメインドライブギア側に向けます。

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ケースを暖め、キック側のメインドライブベアリングをケースに圧入。

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最後にメインシャフトオイルシールを取り付け終了。
次回はカウンターシャフト側です。


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by sgf1906 | 2013-06-24 00:39 | 1979FLH1340 | Comments(0)
2013年 06月 21日

1979FLH1340 T/Mメインドライブギアブッシュ

今日はショベル・ビッグツイン、トランスミッションメインドライブギアブッシュ交換です。

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今回使うのは、JIMS製のメインドライブギアブッシュ。
ブッシュ外径は27.83mm、メインドライブギアに対して0.07mmの嵌め代になります。
(イースタンパーツ製のものは外径が小さく手スポでした)
何時ものようにJIMSのブッシュは内径が小さく作られています。
ブッシュ内径24.82mmでシャフト外径(アンドリュース製メインシャフト25.38mm)よりも0.53mmも小さい。

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0.53mmもリーマーで切っていくのはシンドイので、メインドライブギアブッシュ用の生爪を製作しブッシュ内径拡大。圧入すると内径は縮むので、その分も考慮し切削。

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ブッシュ圧入。

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圧入後、少々ブッシュ内径が小さくので、中古メインシャフトを旋盤でひき外径を細くしたもので、ラッピング。

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シャフトとブッシュのクリアランスは0.03mm程度。
この後ホーニングしてクリアランス0.04mmに調整します。



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by sgf1906 | 2013-06-21 01:24 | 1979FLH1340 | Comments(0)
2013年 05月 21日

1979FLH1340 バルブガイド

今日はショベルビッグツイン・バルブガイド取り付け。

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シリンダーヘッドガイド穴内径計測。
楕円無く良好。嵌めシロを逆算すると0.001”o.s(15.90mm)のバルブガイドででいけます。
(1200ccと1340ccはガイド外径が違います。)

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今回使うのはKEBBLE WHITE製のAMPCO45バルブガイド。
以前にお話ししましたが、初めの状態でガイドにバルブ通らず、シリンダーヘッドにガイド圧入後、リーミング作業が大変なので、先にガイド内径拡大しておきます。(バルブステムがギリギリ通るぐらいまで)

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ヘッドにガイド圧入。圧入後ガイド内径は縮むので、リーマーを通します。
AMPCO45は粘り硬く、一気に大きなサイズのリーマーを通せないので、0.01mm~0.02mm刻みでリーマーを通して行きます。
バルブステムに合わせ、インテーク側クリアランス0.03mm、エキゾースト側クリアランス0.05mmにしました。





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by sgf1906 | 2013-05-21 11:25 | 1979FLH1340 | Comments(0)